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私がお世話してあげる!(紅夏ルート7)

私がお世話してあげる!
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第7章です。まだまだ先は長そうです。

紅夏の選択肢だけ知りたい方は↓↓↓

1章~6章 ☆7章から12章 ☆13章から終

私がお世話してあげる! 紅夏 正解選択肢

 

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着替える

137学校

次は体育です。

男子1人だと着替えも大変ですね。

更衣室が遠いとかもなかなかめんどくさそうです。

紅夏ちゃんが現れました。

体育が終わったらしいです。

1年の男子で更衣室が混んでいるかもって何人もいるんでしょうか。

 

体育

138体育

女子に男子1人だと体育って何するんでしょうか。

かなめちゃんが柔軟体操一緒にやってくれるって!!!

ありがとう!!!

そんな時、教頭が旧校舎の方に行くのが見えます。

何してるんでしょうか。

 

もうすぐ中間試験

139紅夏

紅夏ちゃんがノートの代わりにお菓子を受け取るのを目撃しました。

試験の準備に早すぎることはないそうです。

特進クラスじゃなくてよかったです。

おなかが盛大に鳴ったのでお昼にしましょう。

チョココロネを見せつけて自分で食べるなんて!!!

このチョココロネの頭お尻の争いって必ず起きますね。

 

甘いもの

140紅夏

先ほどのお菓子を食べるそうですよ。

チョコ味のスナック菓子。

ノートは貸す専門だそうです。

頭いいのってうらやましいです。

なぜかみんながお菓子をくれると言っています。

あげたくなる気持ちわかりますね。

141紅夏

「え、なんで?」と負ったので選びました。

(好感度6UP。)

斎藤くんは頭がいいみたいです。紅夏ちゃんがライバルだと言っています。

 

斎藤くん

142斎藤くん

男子委員会のプリントを受け取ります。

そしたら、紅夏ちゃんの彼氏ですか?なんて聞かれました。

とりあえず全力で否定します。

女子の噂力は半端ないですから。

それにしても紅夏ノートの力はすごいみたいですね。

お菓子をあげるのは食べる姿がかわいいから。納得です。

無意識にニヤニヤしていたみたいです。

プリントも受け取らずに慌てて逃げました。

 

続きます。